シルクハットに立派な口髭。 右手にステッキ、左手にメール。 優雅なクラッシクに乗せて、 上品な足取りでスタジオへ。
今日もどこからともなく現れた謎の紳士。
お便りコーナーに届いたたくさんのメール。 全てを採用するのは正直難しいです。 そんな不採用のメールでも、心優しい 紳士の目に留まればアラ不思議。 予想の範ちゅうを大幅に超える愛情で、 メールに答えて下さいます。 皆さんも、運が良ければ紳士からメッセージが もらえるかもしれませんよ。 お便りお待ちしています。